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次回展示のお知らせ
→ 小原一真写真展『3.11』開催決定!
2012.3.10 (sat) - 2012.4.1 (sun) 木曜定休
イベントのお知らせ
→ 3/10(土)19:00 〜 20:30 『オープニング & 写真集出版発表レセプション』
参加費:入場者無料
震災後、被災地で人々の話に耳を傾け、静かな大地の声を代弁するために多くの時間を費やしてきた小原一真。彼の伝えたいことが一冊の写真集『Reset - beyong Fukushima』として結実し、ラースミューラーパブリッシング社(スイス)から出版されることになりました。写真展の開催及び写真集の出版を記念してささやかですがオープニングのパーティを開催いたします。お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。みなさまのご参加をお待ちしております。。
【関連イベント】
→ 3/11(日)18:00〜 『祈りの神話』 神話の語り部 ボブ・サム3.11の震災当時日本に滞在中のアラスカ先住民クリンギット族ボブ・サムが
祈りの神話を被災地に捧げます。
参加費 3,500円(当日 4,000円 入場料含む)
→ 3/18 (日) 『フクシマから伝えること1』 対談:藍原寛子
① 10:30〜12:00 放射能は何をもたらしたか
② 13:30〜15:00 避難すること、しないこと(①と同内容)
福島県の地元新聞社に20年以上勤務し、震災後はフリージャーナリストとして
福島を見つめ続けた藍原寛子氏と対談。
参加費 1,000円(入場料を含む)
藍原寛子(あいはら ひろこ)
医療ジャーナリスト。1967年福島県生まれ。1990年、千葉大学文学部行動科学科卒業。同年福島民友新聞社入社。マイアミ大学医学部移植外科、フィリピン大学哲学科などの客員研究員、国会議員公設秘書を経て、2011年よりフリージャーナリストとして活動。日経オンライン、The Big Issue、ビデオニュースにて連載。
→ 3/25(日)13:30〜 『フクシマから伝えること2』
原発作業員の想いと日常について
参加費 1,000円(入場料を含む)
→ 4/1(日)18:00〜 祈りの舞踏『千の雫、千の花』
パリ在住の舞踏家竹之内淳志が被災地への想いを込めて舞う。
参加費 2,500円(当日 3,000円 入場料含む)
<関連イベントのお知らせ>
小原一真写真展『3.11』 in スタンダードブックストア@心斎橋
2012.4.2. (mon) - 4.12 (thu) 詳しくはいましばらくおまちください→ 4/7 (日) 12:00 - 14:00 トークイベント